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  • 執筆者の写真Yukari Nitta

話題のW大阪に宿泊・・・そこは異国空間でした

先日、京都出張の際に連泊し、BELスタッフのYさんへの研修を今話題のW大阪(※)にて行いました。




いやースゴかった!まず入った時点で異次元空間。青やピンクのネオンが夜の台湾街を彷彿させるアジアンテイスト。独特の香りと共に入った瞬間から五感が刺激される仕組みに溢れていました。





BELスタッフのYさんはSCP(セルフコーチングプログラム)ファシリテーターとしてもご活躍いただく予定で、この日は2回目の研修日。講義の後、SCP開発者の私自身がモニタークライアントとなりライフコーチングしていただきました。




ここ2週間ほどエネルギーが停滞気味だったのですがその理由が明らかとなり、お陰様で浄化の機会を頂くことができました。


Yさんと私はコーチング以外でも価値観が共通することが多く、海外に興味があり、ママでもリフレッシュする時間を大切にしたり、自分磨きにお金をかけることができる方です。W大阪に滞在したあと、しばらく育ち盛りでわんぱくなお子さんたちにも優しくできました、とご感想を頂きました(笑)


お互いの教育の価値観についてもかなり深いところまでディカッションしました。早期教育についても持論を質問されましたのでこのようにお答えしました。


”総合すると早期教育で必要なことがもしあるとしたら


・公文などで毎日勉強する習慣を身に付けることと ⚠️公文以外でもok⚠️

・疑問をもったら調べる、誰かに聞く

・五感を育ててあらゆる方面に好奇心を持つようにする


などが大切なのではないかなと思っています。アメリカでも大自然の中でキャンプしたり、美術館に連れて行ったり、体験型のイベント(チームラボ系)に連れていきました。五感を育てられるのって幼少期が1番なのではないかな、と思います。逆にお勉強はいくつになっても出来ると思います(習慣さえあれば)。”


彼女ほどアメリカ時代のお話を興味深くいろいろと質問してくれる方はなかなかいらっしゃいません。ご自身も多くの国に旅行されて視野を拡げて来られたからだと思います。


かつて、”こんな方と一緒にお仕事したい”という理想像を書き出したことがあります。彼女はまさにその理想通りの方。


”書けば叶う”


今回の滞在でも”今後、こんな方たちと仕事したい”を言語化するのを手伝ってくれたYさん。きっと数年後に叶います!


SCPファシリテーターの方々は他にもいらっしゃいます。みなさん、私が一緒に働きたい!と思っていた理想通りの方々です。またご紹介させて頂きますね⭐️





※Wホテルズ・ワールドワイドについて

マリオット・インターナショナルが展開するブランドのひとつであるWホテルは、ニューヨークの大胆な発想と24時間365日眠らない街の文化の下に誕生以来、およそ20年以上に渡って、ホスピタリティ業界でセンセーションを巻き起こし、そのあり方を再定義してまいりました。Wの象徴である「W」のサインの下、Wホテルは世界各地に60軒近くを展開し、従来のラグジュアリーの常識を飛び越え、お客様からの期待に応えています。Wはお客様が持つ、思い切り楽しみ、日常の繰り返しに反発したいという強い願望に火をつけ、お客様の人生への「渇望」を解き放つことを目指しています。ブランドの刺激的なデザイン、象徴的な「Whatever/Whenever」サービス、そして活気あふれる「リビングルーム」は、他のブランドには真似できない体験を生み出します。





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